いよいよ
第1戦と第2戦が行われました。筆者は第2戦を見に行きましたが、今年も凄い人気でした。
というわけで早速、マッハGOのレースクィーンです。マッハ車検がスポンサーです。今年は新車ということで、かなり好調な走りを続けていますね。
こちらは今年も優勝候補のウェッズスポーツIS350です。衣装は昨年より少し地味になったかな?スーパーGTはレースクィーンの衣装が地味目になっています。
これからどんどん紹介していきたいと思います。ご期待ください。
第1戦と第2戦が行われました。筆者は第2戦を見に行きましたが、今年も凄い人気でした。
というわけで早速、マッハGOのレースクィーンです。マッハ車検がスポンサーです。今年は新車ということで、かなり好調な走りを続けていますね。
こちらは今年も優勝候補のウェッズスポーツIS350です。衣装は昨年より少し地味になったかな?スーパーGTはレースクィーンの衣装が地味目になっています。
これからどんどん紹介していきたいと思います。ご期待ください。
幸いにも天気にも恵まれたスーパーGT第3戦、富士スピードウェイでのレース。
たくさんの写真を撮ることができました。
精力的に公開していきたいと思いますので、是非ご覧ください。
レースのほうは、予測どおり、MOTUL AUTECH GT-RがGT-500で優勝を飾り、GT-300では強すぎるガライヤ。
実際にはGT-500ではARTAのNSXが盛り上げてはくれましたが、序盤のもらいスピンが響いて3位に終わってしまいました。
また、GT-300ではフェラーリの燃費の悪さとピットの緩慢さが響いて優勝を逃しました。
このあたり、今後もウェイトを抱えながらもガライヤの独走が続くかもしれません。
恒例のゴールデンウィークの第3戦が始まります。前線ではレクサスが圧勝。昨年とは大きく展開が変わりました。
今度はNSXの逆襲が始まるのか。見所はいっぱいです。
心配なのは新インフルエンザですが、なんとか開催できそうですね。
もしも複数の患者が日本に見つかっていたとしたら、こういった大きな大会、プロ野球、その他コンサートなども中止になるかもしれませんからね。
これは経済的にも大きな損失です。
今年も貴重なハイレグで頑張ってくれているでちゃうガールです。
第2戦の鈴鹿はGT300でいきなり初参戦のポルシェが優勝。これ、おかしいのでは?と。大体性能をきっちりと把握して、性能調整をしてから参戦させないと、新しく出てきた無茶苦茶なスペックなマシンで勝ちまくるなんてことも可能になってしまいます。
よりフェアなスペックで走らせないと、レースの意味がないのでは?と。
いよいよ第2戦に突入したスーパーGTは相変わらず日産GT-Rの好調さが目を見張ります。もしかしてこれはできレースなのでは?といぶかしむ向きもありますが、レギュレーション的におかしい部分はすぐにファンに見破られてしまいます。それが人気のかげりにならなければ良いのですが・・・。
いえ、レースクィーンはそんなの関係ない!といった感じでしょうか。
レース自体は雨のほうが面白いときも多いのですが、レースクィーンを撮影する身としては極めて厳しいのです。
なにせ普通に撮影しているとカメラ機材が壊れてしまいますから。
最高級のモデルであれば防塵防滴だったりしますが、残念ながらそんな財力はありませんから・・・。
コトブキヤ 1/8 エヴァンゲリオン 新世紀エヴァンゲリオン 綾波レイ レースクィーンVer.
Read full post...結局は決勝日は一日中雨でした。レースとしては面白いのですが、撮影する側としてはなかされることになります。
また、今年からいろいろな規制があり、パドック裏での撮影がより厳しくなりました。
本来パドックパスを買うモチベーションの最大の理由だったわけですが、パドック裏での撮影に規制が入ってしまうのなら、もうパドックは買わず、普通に観戦したほうがよいのかも、と。
基本的にはレースを見ること、そしてピットウォークとステージだけをターゲットにすること、と。
もちろん、パドックを買わないとグリッドに入れないというデメリットもありますが・・・。
いよいよ始まりましたスーパーGT2009。
岡山ラウンドは土曜日は天気がよかったものの、決勝日は降ったり止んだりの雨模様。
とてもたいへんでした。
写真はステージの様子を集めています。
あくまで様子なので、目線はないですが・・・。
スペインの小さな自動車メーカーのスポーツカーです。
F1を意識して作られていることは間違いありませんが、筆者には以前あったツーシーターのF3000のイメージが強いですね。
というわけでこちらをご覧ください。
F1マシンのようなスーパーカー「Tramontana R Edition」(GIGAZINE)
年間12台の生産で、値段は約4800万円とか。レートはいつのものなのでしょうか。もしももっと高いころのものなら、4000万円を切るかも?これはお徳かも(それでも絶対無理です)
こんな車がスーパーGTの300クラスあたりで走ってくれると楽しいですよね。
できればそれほど改造なしにして。
スーパーGTもコストダウンを目指しているのなら、こういった車もすぐに出られるようななにかの対応をしてほしいものです。
なんせ、GT500は側だけは市販車ですが、中身はまったく別物。単なるレースカーです。GT300についてもかなりの車が側だけになっている状況。これ、やめて、市販車ベースで走れるカテゴリーを作ったほうがよいのでは・・・と。
調整はエンジンパワーの一定化だけで。
抜きつ抜かれつレースも面白いですが、「え、こんな車が走ってる!」というスーパーカーファンをくすぐる演出ももっと欲しいものです。
レースクィーンも毎年新しいメンバーが加わってくるからこそ楽しいわけですし。
スーパーGTの2009年シーズンが約1ヶ月半に迫ってきました。
リーマンショックからの不景気の影響は少なくないですが、スーパーGTの人気は健在。
GT500は例年通り、3大メーカーのガチンコになっており、昨年はGT-Rが先取りの2009年仕様で圧勝してしまいましたが、今年はそうはいかないでしょう。
GT300も思っていたほど撤退チームは少なく、ほっとしたところ。
クムホ・インプレッサが撤退したのは残念ですが。
これから、先立っていろいろ、情報や写真もアップしてまいりますので、ご期待ください。