スーパーGT2010レースクィーン写真をアップ
スーパーGTもセパンを終えて、いよいよ中盤戦に入ります。
500のほうは今回圧勝したGR-R勢がこの勢いを維持していけるのかどうかがポイントですが、ホンダHSVもそろそろ全車がまともに走り始めれば、上位に食い込んでくるような気がします。
300では、筆者がファンの松田秀士選手が頑張っていますが、なんせ車が・・・。
もっといい車に乗れば、劇的に速いはずなのに・・・。
スーパーGTもセパンを終えて、いよいよ中盤戦に入ります。
500のほうは今回圧勝したGR-R勢がこの勢いを維持していけるのかどうかがポイントですが、ホンダHSVもそろそろ全車がまともに走り始めれば、上位に食い込んでくるような気がします。
300では、筆者がファンの松田秀士選手が頑張っていますが、なんせ車が・・・。
もっといい車に乗れば、劇的に速いはずなのに・・・。
スーパーGTレースクィーン写真集の第3弾と第4弾をアップしました。
最上部からリンクしておりますので、ぜひご覧ください。
スーパーGTはこれからしばらくお休み。セパンの後は・・・いよいよ夏のポッカですね。
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【送料無料選択可!】菜々緒 FOUR O`CLOCK / 菜々緒
スーパーGTのレースクィーンとして頑張っているレースクィーンのDVDを紹介しています。
2010年度三愛水着イメージガールに選ばれた人気モデルさんです。
まさに水着を着るために生まれてきたようなレースクィーンですね。
172cmの長身とスレンダーボディはまさにレースクィーンの宝でしょうか。
2010.04.16 スーパーGT レースクィーン第2弾
2010.04.16 スーパーGT レースクィーン第1弾
というわけで、順次、写真を掲載してまいりますので、是非おたのしみに。
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【予約品/ミニカー】EBBRO 1/43 ペトロナス トムス SC430 スーパーGT500 2009 チャンピオン #36…
昨年のチャンピオンはSC430でしたね。
クルマ離れを防げ、車雑誌イベントで水着ショー(イザニュースより)
とりあえず番宣をご覧ください。
今週の放送では、スーパーGTの話題もあります。
是非、最新4月10日分の放送もご覧ください。
U悠倶楽部のアドレスは
http://www.ustream.tv/channel/issey-informations
になっております。
プリウスのリコールが決定しました。
この状況、トヨタのスーパーGT参戦に悪影響が出なければいいのですが・・・。
しかし、このような不具合?にたくさんいる自動車の評論家や研究者はなぜ気づかなかったのでしょうか。
プリウス、国内でリコールへ 17万台以上が対象(イザニュースより)
気づいていたけど伝わらなかった?
記事に書いたけど話題にされなかった?
トヨタに気を使って発表しなかった。
トヨタから圧力を受けて公表できなかった?
誰も気づかなかった。
いったいどれなんでしょうか。
雑誌の記事でこれを指摘している記事があったとすれば大したものですが、もしも誰も気づかなかったのなら、自動車評論家は全員首ではないでしょうか。
今、日本で最も売れている、爆発的な人気の自動車をまともに評価できていないのですから。
SC430にも不具合が?
生産中止になったとか。いえ、違うでしょうけど。
低速運転中に回生ブレーキと油圧ブレーキの両方を利くようにするとABSがうまく効かず、余計にスリップしてしまう。だから、ABSを作動させるために回生ブレーキを止めるのですが、そのときに一瞬、ABSのタイミングが重なると、1秒以内の空白ができる。するとブレーキが掛かっていない状況となるという説明でしょうか。違うのかなぁ。
要はソフトウェアの問題?タイミングが重ならないようにコンマ何秒かのタイミングがずれるようにプログラムを自動調整できるようにするとか。
さて、スーパーGTの世界でもこうしたエコの話は出てくるのでしょうか。F1ではKERS(カーズ)というエネルギー回生システムが搭載されて話題になっていますが、プリウス
はずっと前からこの仕組みを搭載済みだったりします。
14万台の受注で応援と残業、休日出勤とは羨ましい限りでしょう。
派遣切りなどどこ吹く風になってきたわけで、再雇用に沸いているのかもしれません。
プリウスの受注14万台 残業再開、休日出勤も(イザニュースより)
ところで、スーパーGTではエコの取り組みはないのでしょうか。
モンスターマシンにどでかいエンジンを載せ、ガソリンを食うだけ食って、ただがんがん走るだけ。
そんな車を40台弱も走らせていいのでしょうか。
少なくとも、そういった仕組みの研究の場としてもなんらかの努力をする必要があるでしょう。
また、馬鹿げるほどガソリンを食べるこのマシンに燃料という部分でなにかの規制をかけてエコを意識する必要があるのかもしれません。
プリウス自身はガソリンエンジン車ですが、今、ヨーロッパでは主流になりつつあるディーゼルエンジンなども注目に値するでしょう。
すべては時代の流れなのですから。
いずれは電気自動車がシリーズチャンピオンを取るのかもしれません。