2009/6/20 土曜日

安藤美姫さんのDVDは出ないの?

この衣装はまさに衝撃的といえるのではないでしょうか。誰に?それはライバルのグラビアアイドルたちに。
とってもセクシーなかんじに仕上がっていて、世の男性たちはこのDVDが出たら思わず買ってしまうことでしょう。
残念ながら出ないでしょうけど。

安藤美姫がセクシー衣装で観衆を魅了 ドリーム・オン・アイス(イザニュース)

はっきりいって、こういう風な感じでしっかりプロモーションもかければ、彼女は100万ドルの価値があると。
芸能プロダクションは手が出せないのでしょうか。
なにせ、プロスケーターでここまでの美貌を持つ女性が世界でいたでしょうか。いや、誰一人いないでしょう。

いろんな写真で拝見することはできますが、DVDはなかなか出そうにありません。
こうなると、TVで放映されるエキシビジョンを地デジテレビでしっかり録画するしかないかもですね。

2009/6/13 土曜日

あさパラ!でお風呂グッズ

あさパラ!でお風呂グッズが紹介されてました。
なかなか面白そうですね。
折角毎日入るんだから楽しいほうがいい!ということですね。


セガトイズ(SEGATOYS) Happy Savon ハッピーシャボン


星空で満たすあなただけのプレミアムバスタイム!セガトイズ 浴室用プラネタリウム◇ホームスタ…

ところでお風呂にはどれくらいの時間に入るのでしょうか。
10分?それとも20分?
しかし、プラネタリウムで楽しんでいるとついついなが風呂になってしまいそうですね。

2009/6/12 金曜日

ひさびさにきた写真週刊誌の訴訟話

以前はもうお決まりのように騒がれていた写真週刊誌の訴訟話、近年はあまりなくなっていたような気がします。
おっと久々に来ましたね。
だからロック座じゃなくてもストリップ劇場での撮影はご遠慮いただいてます・・・から。
そのためにポラ(500~1000円するけど)があるんじゃないですかぁ旦那。

小向美奈子のヌード盗撮!ロック座訴訟も検討(イザニュースより)

ま、小向美奈子さんという久々のビッグストリッパーに世間が沸いているわけですけど、写真週刊誌を見て・・・お、またあったら見に行きたい!とか。ロック座?一回行ってみようか、などという思いにさせればそれはそれで宣伝になるということ。
訴訟話だって本当に本気なの?みたいな。

実際、発売されてしまうでしょうし、訴訟も起こったとしても、手打ちに終わる可能性が大。
写真週刊誌にロック座の広告を載せるとか?
公認でロック座の所属タレントの特集を組むとか・・・。
いろいろあります。
お互いにビジネスですから。
我々読者もそれに乗っかっていくわけですしね。


ザ・ストリッパー舞姫伝説50人

2009/6/10 水曜日

日テレ裏ジェニックってなんでしょう?

日テレ裏ジェニックの工藤菜緒さんがDVDを発売するとのことですが、
それってなんでしょう?
もしかして日テレジェニックから惜しいところで漏れたグラドルなんでしょうか。

“日テレ裏ジェニック”工藤菜緒キュートなヒップ全開(イザニュースより)

しかし、これだけグラビアアイドルが群雄割拠する中、こうやってマスコミに取り上げられることすら難しいのが現状なのでしょうね。
スレンダーボディに独特の雰囲気。さあ、のし上がれ。


工藤菜緒/Angel Kiss~菜緒の19ボックス~


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2009/6/5 金曜日

「お騒がせ」という芸能力がある

小向美奈子さんはストリップの下半身も、芸能人、グラビアアイドルという芸能力という意味でもぎりぎりのところだったのかもしれない。
ロック座と言えばストリップ劇場でもっとも有名で由緒ある場である。
であるから、誰もがこのステージに立てるわけではないし、あまり蔑ました目で見ないほうがよいのではないか。

確かに男性のための風俗的な意味も強いが、それ以外にも女性の美を感じることもできる場なのである。
だからこそ、ダンスもしっかりしているし、体のラインの見せ方などは並大抵の練習ではない。

Tバック、ブーツ、シースルーのブラ、そして…小向のショーにわき返る観客(イザニュースより)

近年の充実する風俗界とアダルトDVDやグラビアアイドルのDVDにおされて、こういった劇場もどんどん数を減らしていると聞く。
しかし、こうして魅力的な女優が立つことによってまだまだファンを獲得するチャンスが残っていることを、可能性を見せてくれたのではないだろうか。

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グラビアアイドル時代のDVD(え?今もグラドルですか?失礼しました)

とにもかくにも小向美奈子さんには「お騒がせ」という芸能力があるようだ。
実は、けっこうこういった力を発揮できる女性の芸能人が減っているように筆者は思うし、こういう風に暴れても生き残れる業界だからこそ芸能界というのは懐が広いといえる。
先日、年内で引退会見をした鼠先輩も、知名度とビッグマウスを活かし、そして「お騒がせ」という芸能力を発揮しさえすれば、歌だけではない、トークでもなんでも芸能界で生きることはできると思う。

もちろん、別に専業にする必要ない。
プチ芸能人でもよいではないか。
TVなどのメディア界は大きく変わろうとしているし、今、芸能力を持っている芸能人の方々にはチャンスが転がっているような気がする。

ひとゆき氏がまた稼ぐ

もうひろゆき氏は2ちゃんねるの管理人ではない。
2ちゃんねるに恨みを持っている、嫌に思っている人は多いけれど、身を引いた彼はすでにある程度責任がなくなってしまっている。というのは、この掲示板、遅かれ早かれ誰かが作っていただろうから。
彼が作らなくてもほんの数ヶ月後に同じようなのが立ち上がっていたはずです。
ただ、彼が変わった人物であることも確かでしょう。
僕が2ちゃんねるを捨てた理由

2ちゃんねる譲渡の真相 ひろゆき氏が著書で明かす(イザニュースより)

なにせ国民の税金を何十億も不正に浪費しておいて、大臣を辞めたら無罪放免なんてことが許される日本だけに、それを考えれば彼はもう2ちゃんねるの罪は背負わなくてもよいということになります。
もっとも、
「裁判に出廷しなくても特に何のお咎めもなく生活ができる」
という証明をしてしまったという意味で、ちょっと問題ありなんでしょうが。

本については2ちゃんねるを手放した理由はどうでもよくて、彼が考える将来のメディア像について知りたいかもしれません。にこにこ動画などネット上の動画サイトについて未来を感じているかもしれませんが、そのネット動画も作る側のモチベーションを高めてやらなければなりませんから、そのあたりが彼の独りよがりな部分が出てしまっているような気がします。あくまで上から目線。彼の欠点ですね。

僕が2ちゃんねるを捨てた理由

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