橋下徹氏激動の一年は日本を変えるきっかけとなれたか
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たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION III / やしきたかじん
橋下徹氏をよくご存知のない方はこちらをご覧いただければと思うわけですが、彼が2008年に行ってきたこと、発言は大阪府にとってだけではなく、日本にとっても大きなきっかけとなったことと思います。
疲弊した日本。
豊かなのは大企業と官僚・役人・一部の公務員だけという悲惨な封建国家体制の中で、どんどん国民はうつ状態となっていく現状。その中でぱっと日本を変えてくれる存在の一人ではないかと期待せざるを得ません。
【橋下徹という知事の1年】「出来レース」「くそ教育委員会」…何かと注目だった発言と行動(イザニュースより)
確かに暴言も多かったかもしれませんが、的を得たものならば今の時代、それを国民が拍手して一部もお馬鹿マスコミや敵対する議員を蹴散らせばよいのだと思います。
それに、兵庫県の某知事のように、まったくKYで酷すぎる暴言を吐いても、辞任させられたわけではないのですから、大概は大丈夫になっているのかなと思うほどです。
早くやめたほうがよいのでは?そうじゃないと、本当にまた地震が来てしまいそうで怖いです。


