癒しの電子ペット「プレオ」
これが電子ペットの最新形なのかな。
いつの間にか恐竜になっていた。
え、これ、高い!

「ふれあい」で成長する心を癒す恐竜型ロボット! 『新世代ペットライフフォーム <PLEO>』
なんと52500円。
でも、プレオのリアルさやしぐさのかわいさは他の電子ペットの群を抜いているとの評判。
38個のセンサーがその証拠。
そして、育て方によって性格も変わると。
本当の名前は英語。”PLEO” 実はこれ、アメリカの玩具メーカーが開発したわけですが、元々こういった玩具は日本が、そう、ソニーのアイボが元祖だったはず、それをよりペット化する形で逆技術移転されて出されてしまいました。
プレオは間違いなくヒットすると思いますが、日本の玩具メーカーもまずは犬や猫の動きを徹底的に研究して、たとえ10万円を超えてもよいから最高の物を作ってほしいと思います。
変な方向に進化してしまったアイボではなく、ちゃんとペットとしての進化を遂げてほしい。
メイドインジャパンで作ってほしいと切に願います。

もう見ました、とても好きです
コメント by 芸能インフォ — 2010/6/21 月曜日 @ 16:53:46