2008/3/19 水曜日

中国は平和の祭典に相応しくない?

現在の状況を見るにつけ、中国は平和の祭典であるオリンピックを開催するには相応しくない国であると判断せざるを得ない状況だ。
人権問題や海賊版問題、世界の悪は中国に集中しているといっても過言ではない。
忘れてはならないのはインターネットでのウイルスも多くが中国から配られているという実態。

高村外相「五輪ボイコットせず」(イザニュースより)

中国は確かに経済力は格段に向上したし、国土や人口からしても世界への影響は大きいといわざるを得ないが、国としてマクロ的に見ればまだまだ発展途上国。国民自体に先進国としての格が備わっていないのが現実だろう。

ボイコットしないのではない、ボイコットできないということ。
中国のやり方にまだ毅然とした態度の取れない日本だから、中国は日本を遠目に属国だと思っているのではないだろうか。


2008年中国の真実

ちなみに日本はアメリカの属国ですから。

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