Navy Missionとは一隻の高性能戦艦を操って、あらゆる敵と対峙、撃滅していく海戦シューティングゲームのフリーソフト決定版です。
グラフィックなどは極めてシンプルですが、バランス、難易度も絶妙。
キングオブシューティングゲームといっても過言ではないでしょう。
あなたもすぐにダウンロード。
100%の達成率を目指してイザ出撃であります。
会社の帰りに書店でウインドウズの雑誌を読んでいたら面白そうなゲームの写真が・・・。
家に帰ってダウンロードしたら超はまってしまったというわけです。
もちろん、お金を出せばもっとはまりそうなゲームはありますけど、こちらはフリー、ただ・・・ですから。
市販ゲームでやってみたいのは・・・
というわけで挙げればもっときりがないのですが、これらを買ってしまったら末恐ろしいことになります。
もう人生ゲームにどっぷりになってしまいそう。(無理)
筆者が勝手に物語を作ってみる予定です。
現在の達成率 祝100%達成(2007年12月12日)
ステージ00でも100万点を突破しました。
こつは、やっかいな突撃艇とステルス艦の処理をどうするか。
などなどです。グッドラック
ちなみに攻略の本家は ネイビーミッション攻略 - FrontPage
まずは右へ進路をとりましょう。すると雷撃機がたくさん飛んでくるので、ミサイルを撃ち、背後から主砲で撃ち落します。その後戦闘機が来ますが、それも早い段階で撃ち落すとかなり展開が楽になります。もちろん、爆撃機の網に掛からないよう反時計回りにぐるぐると避けていきます。
とにかく、ハードな長期戦です。小生で約12分の戦いでした。
23面はHELLではとてつもなく難しい面です。 攻撃パターンとしては ・航空機 ・高速艇 ・ミサイル ・魚雷艇 とくるわけですが、本質は、奥にいる空母とミサイル艇です。 このふたつを倒すことを考えなければなりませんが、こちらの戦法としては以下のとおりです。
ミッション完了
というわけで、記念すべき2007年12月08日。クリアしました。
・とんでくる大型ミサイルを機銃で破壊しつつ、空母を攻撃しなければならないのと同時に、魚雷も避ける必要がある。さらに航空機からの魚雷を回避する必要がある。
したがって、空母を攻撃しているときもあらゆる方面に気を配りながら行動しないと、あっという間にゲームオーバーになってしまいます。
・最初の高速艇の処理にミスをするとあっという間にライフを減らされてしまう。したがって、空母の攻撃を早めにやめて、高速艇攻撃を優先するべき
・ミサイルに気をとられすぎると、ミサイルの処理に時間がかかり、その間にも攻撃を受け続ける。しがたって、ミサイルはできるだけひきつけてファランクスで速やかに爆破することが必要。
ただ、ミサイル艦は4隻あるため、時間差でミサイルを撃ってくる。また、音が他の効果音と被って聞こえにくくなってしまうので、よく注意する必要があります。
それは、ミサイルと魚雷にあたらないこと。 当たり前のことかもしれませんが、それが最大のポイントです。 そのための気配りができるかどうかがこの面の最大のポイントであり、すべての面のなかでももっともシビアなところといえるでしょう。
これはなんといっても力技です。 まずは魚雷が大敵なので、雷撃機を中心に主砲でがんがん落としていきます。
そのときに大切なのは、常に魚雷を警戒すること。
基本的には魚雷の曲がる角度は限られているので、ある程度見切ったらそれはそのまま捨て置いてよいでしょう。
しかし、万が一両方から来た場合には、片方だけファランクスで撃破します。
とにかく、主砲で確実に雷撃機を打ち落とし、いち早く、魚雷を減らすこと。そして、その後に戦闘機を攻撃すれば、運もありますが、クリアは可能です。
2008年10月新説
実は、雷撃機を先に倒すべし、としていましたが、実際には戦闘機を優先して倒したほうがよいようです。
そうしたほうが、ダメージの減りは少なくなります。
ただし、そうなると魚雷は増えてしまうので、前方からの魚雷だけには注意しましょう。
後方または曲がる側からの魚雷はある程度舵を切っておけば、当たることはありません。
ただし、まれに曲がるのとは逆側からの場合、曲がったところへちょうど来てしまうことがあるため注意です。
前方から来た場合は数も少ないので操舵のペースを乱さないためにもファランクスで打ち落としてしまいましょう。
後は優先して戦闘機を倒せば、機銃によるダメージはなくなっていくので、あとは魚雷に気をつけつつ雷撃機を撃破すればよいということです。
ポイント
実はほぼ8面と対策は同じです。 ただ、こちらはより戦闘機からの機銃掃射が激しいので、戦闘機を重点的に砲撃したほうがよいかもしれません。
もちろん、魚雷警戒が最重要課題です。
ミサイル発射 → 魚雷警戒 → 主砲x5?(音を聞いて魚雷警戒) の繰り返しかな
実はかなり厳しいのがこの面。まずはヘリを主砲で高い確率で落とす技術を身につけなければ決してクリアできません。
筆者もかなり苦しみましたが、徐々にこつを掴み始め、あとはヘリの挙動や間隔と感覚を身に着ければ、主砲での撃墜率は向上するでしょう。
ヘリは船の近くで延々に機銃を打ち続けてくるため、放置しておくとかなりのダメージを受けるのが実際です。厳しいですが、ヘリをバンバン落とすのは気持ちいいので、是非練習してみてください。
実際の面の攻略ですが、ヘリと同時に魚雷艦も現れるので、それらの魚雷をよけつつ、ヘリの撃墜に集中しましょう。
ここからミサイル艇が登場する。実は慣れないうちはかなり苦しめられます。というのは音。その独特の音に怯えます。ミサイルが来ているという恐怖のため、過剰反応して、打ち上げた直後からファランクスを向けてしまいますが、それは時間の無駄なのです。
近づいてくるとファランクスの当たりも当然よくなるわけですが、数発打ち込んだだけで撃破できます。ただ、それにかまけて他を攻撃しているとあっという間に撃沈されるので、ミサイルが撃たれた瞬間、どのタイミングで自船に着弾するかをある程度計算して対処することが肝要でしょう。
この間合いなどは、難関である23面にも重要なノウハウになるので、頑張って覚えましょう。
攻略ですが、当初、四方八方からミサイルが来るので、できるだけ撃墜しつつ、敵ミサイル艦の少ないところへ向けて直進します。それでも数発当たりますがそれは大丈夫。
次に高速艇が来るので、それは主砲とミサイルで全力で沈めていきます。ただ、ミサイルの着弾と運悪く重なった場合にはミサイルの撃墜を優先させます。
倒しきれなかった分の高速艇を倒すころには(後ろを取られるのでミサイルで撃沈すること)、ミサイル艇からのミサイルは後方の一点からばかり飛んで来るので、これはたやすく把握して撃ち落せるでしょう。
そのまま逃げつつミサイル艦を主砲で丁寧に撃沈していきます。もちろんミサイルは確実に撃墜しましょう。そこまでくれば後はミサイル艦を全艦沈めるだけです。
ここはEASYです。正面から空母が4隻現れるので、とにかく戦闘機や雷撃機は無視し、ヘリはファランクスで時折蹴散らしつつ空母をすべて沈めていきます。
魚雷艦の魚雷は少しずつ旋回すれば簡単によけることができますので、回避しつつとにかく空母を沈めることに全集中。
沈め終わったら、飛んでいる航空機を全機撃墜し、あとは魚雷艦を料理してミッション終了です。
ステルス艦は透明になっていますので、わかりにくいです。見落とすと、見落としたままだとある一定の距離に近づくまでバンバン砲撃してきますし、狙いも正確です。
ミッションクリアのポイントは、まずは逃げの一手。ステルス艦は足が遅いので、追っかけてきてもほぼ同等か、若干速いくらいです。さらに、逃げていくと命中率が下がります。ある一定距離以上だと撃ってきてもめったに当たりません。
ただ、気をつけなければならないのは、突然側面や前面にステルス艦が新たに現れる可能性があること。ですから、その場合には早急に撃沈するしかありません。
そのように、逃げながら、後ろ斜めから近づいてくる順に撃沈すれば、クリアはそれほど難しくはないでしょう。
突撃艇と高速艇のセットですが、見つけて、すぐに突撃艇を撃破すれば、簡単に誘爆してくれますし、高速艇もそれほど多くはありません。それを4回ほど各個撃破すればクリアします。HELLでは極めて簡単なミッションのひとつです。
25面と同様、突撃艇の誘爆を起こさせるのがすべて。後は突撃艇が四方八方から現れるので、その距離感を見て、括弧撃破すること。こちらもHELLとしては極めて簡単なミッションでしょう。
解説:
航空部隊と題目はついていますが、実際の主役はステルス艦です。
とにかく四方八方に存在するので、これを倒すのが大変。
ただ、おなじみ突撃艇を先に処理しなければなりません。
航空部隊ではヘリがやっかいなので、こちらはミサイルで早めに撃墜しましょう。
航空機 → 突撃艇 → ステルス艦 → 突撃艇 → ステルス艦
といった具合です。
こつは、ある程度、ステルス艦の砲撃は受けてしまいますので、突撃艇が処理できたら、主砲のチャージの間は、ステルス艦からの主砲をファランクスで応戦するのがよいでしょう。
ステルス艦はこちらが逃げるようにすると多少命中率は下がりますので、前か横にいるステルス艦を優先して砲撃しましょう。
雷撃機からの魚雷もやっかいなので、戦闘機は捨て置いても雷撃機は撃墜しておきましょう。
解説: 突撃艇だらけです。とにかく気持ち悪いくらい突撃艇が周りを囲みます。普通は絶体絶命なのですが・・・。
こつは、すきまがあるので、そちらへ向かって進路を取りながら、タイミングを見計らって誘爆させます。明らかに独立しているものもあるので、そちらは各個撃破しかありませんが、ほとんどは誘爆させられます。二波きます。